【自己紹介】共働き×ガレージ付き注文住宅
はじめに
こんにちは。
共働きでガレージ付きの家づくりを進めている「ピット」です。
現在は都内の1LDKに夫婦2人で暮らしていますが、ライフステージの変化をきっかけに「理想の家づくり」をスタートしました。
このブログでは、実際に家づくりを進める中で感じたことや、リアルなお金の話、間取りの工夫などを発信していきます。
なぜ家を建てるのか
家賃の高さに疑問を感じた
現在(2026年4月時点)は東京都内の1LDKに住んでいますが、毎月の家賃は決して安くありません。
「この金額を払い続けるなら、資産になる持ち家の方がいいのでは?」と考えるようになりました。
子どもが生まれる予定
今年の8月に第一子が誕生予定です。
これからの生活を考えると、今の間取りでは手狭になるのは明らかで、より広い住環境が必要になりました。
一軒家で育った価値観
夫婦ともに、田舎の一軒家で育ちました。
その影響もあり、「いつかは自分たちも一軒家に住みたい」という思いが自然とありました。
なぜガレージ付きの家なのか
車とバイクが趣味
私は車とバイクが趣味で、単なる移動手段ではなく「大切な所有物」です。
そのため、屋外駐車ではなく、しっかり保管できるガレージは必須条件でした。
雨の日の利便性
ガレージがあれば、雨の日でも濡れずに車の乗り降りができます。
特に、スーパーでの買い物後や子どもを連れての移動では大きなメリットです。
防犯面の安心感
シャッター付きのガレージにすることで、防犯性も向上します。
愛車やバイクを安心して保管できるのも大きなポイントです。
予算と条件
想定予算
総額で約8,000万円を想定しています。
土地・建物・諸費用すべて込みで、この範囲に収めることを目標にしています。
エリア条件
勤務地が東京駅周辺のため、
「通勤時間1時間以内」を大きな条件にしています。
そのため、都内だけでなく、千葉・埼玉・神奈川も含めて幅広く検討しています。
共働き前提の家づくり
夫婦ともに働いているため、
・家事動線の良さ
・時短できる間取り
・無理のない住宅ローン
このあたりを重視して家づくりを進めています。
このブログで発信すること
このブログでは、これから家づくりをする方に向けて、できるだけリアルな情報を発信していきます。
リアルな費用
・土地代
・建築費
・諸費用
・オプション費用
「結局いくらかかるのか?」を正直に書いていきます。
間取りの工夫
・ガレージハウスならではの設計
・生活動線の工夫
・後悔しないためのポイント
実体験ベースで紹介します。
失敗談
これはむしろ一番大事にしたいテーマです。
「やってよかった」だけでなく、「やらなければよかった」も包み隠さず発信します。
まとめ
家づくりは、ほとんどの人にとって一生に一度の大きな買い物です。
だからこそ、悩みや不安も多いと思います。
このブログが、同じように家づくりで悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
これからよろしくお願いします!